ドイツの拭き取りクレンジングウォーター(ミセルウォーター)4種比較

By 土曜日, 10月 13, 2018 Permalink 0

ドイツに引っ越してきてから水でバシャバシャする洗顔・クレンジングをやめて、クレンジングウォーターでの拭き取りに切り替えてます。

これが本当に画期的で合理的で素晴らしくて。

現在ベルリンでは一番メジャーなドラッグストア、DmとROSSMANNで買えるクレンジングウォーターは大まかに4種類。

その4種類を使い比べて私の独断によるランキングにしてみました!

クレンジングウォーターの使い方はこちら。

ドイツの拭き取りクレンジングウォーター愛用中。私の使い方。

4位:ROSSMANNのプライベートブランドISANA

残念ながら肌に合いませんでした…。

アルコールなのかな?なんか少しヒリヒリしました。

特にくちびる。

特別アルコール成分に弱い肌っていう自覚はないんですが。

私だけでなく一緒に使ってる彼もヒリヒリすると言っていたので、使いきれませんでした。

3位:DmのプライベートブランドBalea

今使ってるのがこれ。

ヒリヒリ感はないのでなくなるまでは使うつもりだけどリピートはないなあ。

というのも、このクレンジングウォーターはなぜか細かい泡が立つ。

界面活性剤の配合の問題なのかよくわかりませんが、顔に細かい泡が残るのがちょっと気になる。

2位:GARNIER(ガルニエ)

これは何の文句もありません。

正直1位と2位は機能的には完全に同レベルで私には違いが分からない。

1位:NIVEA(ニベア)

NIVEAを一番気に入った理由は中身ではなくパッケージデザインです。

洗練されててクール。

しかもそそぎ口がGARNIERよりも細くて、ドバッと出にくくて使いやすい。

でもGARNIERだって使いにくいわけではないので、もうほとんど見た目の好みです。

化粧の落ち具合

これが肝心なんですけれども、4つどれも同じように感じました。

どれもマスカラ以外のメイクなら問題なく落ちます。

容量も同じ、価格も3ユーロ前後でほぼ同じ。

そんな感じです。

関連記事

ドイツのdm、ROSSMANNで買ってよかった、イマイチだったコスメ。【その1】

ドイツのdm、ROSSMANNで買ってよかった、イマイチだったコスメ。【その2】

ドイツの拭き取りクレンジングウォーター愛用中。私の使い方。

0 Comments

コメントを書く

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください