ダイソーの造花で、おうちのテーブルにもセンターピースを。

By 月曜日, 9月 18, 2017 Permalink 0

センターピースっていうと、日本では結婚披露宴とかのパーティで、テーブルに置かれているイメージ?

と思うんですが、海外のおしゃれインテリア写真を見てると、家のダイニングテーブルにも結構大きめのお花をどーんと飾ってたりするんですよね。

ちょこちょこっと置いとくやつじゃなくて。

その大胆さに憧れて、私も背の高い花をテーブルに飾ってみました。

秋っぽい感じの造花。fromダイソー。(近所のダイソーでこの造花を買い占めたのは私です。笑)

花瓶はfromニトリ。

考えうる限りでいちばん低価格!

だって季節ものだし。^o^

バランスとか存在感はいい感じかな〜と思うんだけど…

寄って見ると、この造花100%な感じ…

私、ダイソーからやってきました!

っていう声が聞こえるような。笑

花瓶もシンプルなやつがモダンでいいかと思ったけど、これじゃ全然セクシーじゃない!

 

どうしようかな〜って思ってたところ、翌日通りがかったFrancfrancでどんぴしゃな花瓶を発見しました。

首元のゴールドがエキゾチックかつ秋っぽさもあるし、くびれたフォルムとか落ち着いた色味とか、全体的にとってもセクシー。

Francfranc最近ちょっと趣味合わなくなってきたな〜って思ってたけど、これはグッジョブでした。

(しかもお値段1,500円!)

 

とはいえ、やっぱり根元の造花感は拭えない…

ので、アクリル?の石ころを入れてみました。

これまたfromダイソー。

ま、とりあえずいいかな?

ちょっと透明感に欠けるのが気になるけど、何もないよりは整えられてる感じがだいぶ出せたかな。

ぐにゃぐにゃで100均クオリティーな葉っぱもいくつかカットして、全体のフォルムも整えました。

とりあえず、造花を飾るときは、しっかり装飾された花瓶を使うべきだってことを学びました。笑

茎が丸見えだとフェイク感ばしばしでつらい…。

逆に生花だったら茎まで美しいし、最初に買ったニトリのシンプルな花瓶みたいな方が生花の美しさを余すことなく楽しめるってことなのかなと思います。

 

あのニトリの花瓶は生花用にしよーっと。

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